レッツハワイビト男性フラダンサーの写真帖

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一曲の回想 00:00
 Lovin' you is easy cause you're beautiful
Makin' love with you is all I wanna do
Lovin' you is more than just a dream come true
And everything that I do is out of lovin' you
la la la la la... do do do do do

No one else can make me feel
The colors that you bring
Stay with me while we grow old
And we will live each day in the springtime
Cause lovin' you has made my life so beautiful
And every day my life is filled with lovin' you

Lovin' you I see your soul come shinin' through
And every time that we oooooh
I'm more in love with you
La la la la la...
Doot-n-doot-n do doo
Ah...

No one else can make me feel
The colors that you bring
Stay with me while we grow old
And we will live each day in springtime
Cause lovin' you is easy cuz your beautiful
And every day my life is filled with lovin' you

Lovin' you I see your soul come shinin' through
And every time that we oooooh
I'm more in love with you
La la la la la...
Doot-n-doot-n do doo
Ah...

==============

あなたを愛するのはとても簡単なの、だってあなたがとっても美しいから
あなたと愛を育むこと 私にはそれが全て
あなたを愛するということは
私が夢を叶えることよりも素晴らしいことで
あなたを愛すること以上のことは何もないの

あなたが彩る世界以上に
私をこんなにまでさせる人はいないから
私の傍にいて欲しい 一緒に歳を重ねて欲しい
そしたら私たちは きっとずっと春のままね
だって あなたを愛することが私の全てを美しくしてくれたから
そして 私の毎日はあなたを愛することで満たされてるから

あなたを愛してるから
私はあなたの心が輝いてるって見えるわ
そしていつもあなたに抱かれてる時
私はもっともっとあなたに恋してしまうの


==============
Loving You (1974)
Words & Music : Minnie Riperton / Richard Roudolph
http://youtu.be/kE0pwJ5PMDg



| one story | - | - | posted by ハワイビト
一片の記憶 00:00
 
親父へ。

2011年12月29日。
僕は34歳になったよ。
毎年、
「何もしてあげられてないなぁ」
って言ってくれてたね。

その言葉が嬉しかったんだ。

「おぉ、おめでとう」

って言ってくれるだけで。

それが嬉しかったんだ。

でも今年も言ってくれたね。

幻聴かもしれないけど。

ちゃんと聞こえたよ。

きっと、

これから毎年聞こえるよ。

「プレゼントでも買ってやるか」


いらないよ。


だって。


今年からは、

「ずっと一緒にいてくれる」という
大きなギフトをもらったから。


生んでくれてありがとう。


公式のブログにも、
フェイスブックにも
書けそうにない記事だから。


プライベート丸出しの
このブログで

今の言葉を残しておく。


きっと毎年想うんだろうけど。


34歳。
新しいスタート。


| one story | - | - | posted by ハワイビト
一片の記憶 19:02



いつかまた生まれ変わる時、
僕はまた親父を選ぶよ。
絶対見つけるから。
だから、今までありがとう。


| one story | - | - | posted by ハワイビト
一枚の写真 00:00



待ち往く人々が
その足を止め
皆一様に笑顔で
都会の隙間に輝く
満月の満ち欠けを眺めていた。

希望の光となりますように。


| one photo | - | - | posted by ハワイビト
一枚の写真 00:00
 


どこかのブログのタイトルじゃないけれど、
いや実際本当にそう思うんだな。
「花は誰かの為に咲くわけじゃない」

僕らもきっと、誰かの為に生きているわけじゃない。

こんな美しい花を目の当たりにして、
何だかドキッとした。


| one photo | - | - | posted by ハワイビト
一片の記憶 03:15
 


≪Ua Ola Loko I Kau Aloha - Your love stays in my life≫
ありがとう、アンクル。
僕は元気です。


| one story | - | - | posted by ハワイビト
一枚の写真 00:00
 


こういうことを書くと身も蓋もないんだけど。とりあえず、今この瞬間の思いは書き留めておかなければ、何のために始めたかわからないブログなので書いておく。

何が言いたいかって。ハワイの特別性が分からない、ということ。ハワイに行くことに恋い焦がれるような感覚もいたって無いし、ハワイに到着してから「ハワイに来たー!」っていう感動も無い。僕にとってはどーでも良いぐらい当たり前に時間が流れるだけ。もちろん、ハワイの空気は素晴らしく。日本では感じない超自然的なものも感じる。でも、それはハワイだから特別!ってわけじゃない。きっとそれは、僕が「個人的ハワイ観光」なるものをしたことがないからなんだろうけれど。。

ハワイに行って解放感!みたいなのはないし、逆にしっかりと見られている感じがする。もちろん人の目もあるんだろうけれど。ハワイに行くと、目に見えないハワイアン達から試されているような感覚もある。

「お前は何者だ?」
「何故我々の文化を踊る?」

そんな問いかけが常にあるような感覚さえある。

だからいつも答えたりする。

「何者でもありませんし、定義を求めようともしてません」



心が動く方にたまたまフラがあっただけですから。



だから、

たまたまハワイに行くんでしょうね。

きっと、

導いてくれているのはあなた方ですから。


僕はそれに従います。


日本でもこんな美しい景色が見れるんですから。
日本の神々にも導かれています。


だから、

導いてくださる方向へ導かれてみます。


ただ、


導いて下さることに感謝しております。
| one photo | - | - | posted by ハワイビト
一枚の写真 00:00


虚しささえ残るのは、全力を尽くして走ってきたという証なんだと。
自分を信じて、自分を赦して、自分を愛してきた証なんだと。
だとしたら、きっとまた明日は同じ場所が美しく見えるはず。
愛してきた結果はまた新しい記憶を紡ぎ出してくれる。
だから、昨日よりも明日は輝いている。


| one photo | - | - | posted by ハワイビト
一枚の写真 00:00



英語で許すって『FORGIVE』って言うのだけれど。何だかその言葉の作り方が凄いことに気が付いちゃったわけで。FORGIVE。単語を離してみたら「FOR」と「GIVE」。日本語で直訳すると「与えるために」ってなる。あぁ、許すって与えることなんだ。ラテン語から英語になるまでの課程の中でも、≪与えること≫が大前提にあるんだと、何だか一人車の中で実感してしまったり。

許す。人を赦す。自分を赦す。そうすることで、新しい何かが与えられる気がする。誰かから、何かを、なんらかの形で。

今の心境に一番似合う写真が、これだった。

日輪。



そんな、

震災から5ヶ月経った8月11日の感情。



PS.こんな更新されない日記に、コンスタントに100アクセスがあることにビックリ。
| one photo | - | - | posted by ハワイビト
一枚の写真 00:00




《葉桜》
ふとしたときに自然の美しさを切り取りたくなる。
華やかな時期を終えても、しっかりと生きる。
とってもとっても美しい緑色。
感謝しなければいけませんね。


| one photo | - | - | posted by ハワイビト
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